☆☆スポンサーからの
お知らせも、ご覧ください☆☆
-

日本付近赤外画像・IR1 (10.3〜11.3μm)
|
|
|
-

東南アジア赤外画像・IR1 (10.3〜11.3μm)
|
|
|
-

日本付近水蒸気画像・IR3 (6.5〜7.0μm)
|
|
|
-

日本付近スプリットチャンネル画像・IR2-IR1 (IR2: 11.5〜12.5μm)
|
|
|
-

日本付近短波長赤外差分画像・IR4-IR1 (IR4: 3.5〜4.0μm)
|
|
|
-

クイックルック画像・IR1 (10.3〜11.3μm)
|
|
|
-

日本付近可視画像・VIS (0.55〜0.90μm)
|
|
|
-
気象衛星画像について
-
画像はすべて「ひまわり6号」(MTSAT-1R)によるもので、気象業務支援センター
によるインターネット地上配信を受けています。
ただし、利用できる方式(アカデミック割引)の関係で1時間遅れ
で受信し、画像処理を行っています。
-
画像の種類について
-
JPEG 形式の PC表示サイズ(640x480程度)画像。
携帯 PDA など QVGA サイズ(240x320程度)画像。JPEG形式。(横にして見てください)
携帯Wikiページで皆様の報告待ってます。
サムネイル(親指の爪サイズ)画像。このページに並べてあるサイズ。JPEG形式。
MPEG 形式の動画。約4日間。
特大サイズ画像。
-
Microsoft URL Control によるアクセスについて(2007/07/19->09/01更新)
-
ちょっと問題なので 警告。
自動ダウンロードソフトを作成・利用している方はご一読ください。
代わりのソフト(WxLatest) もあります。
-
短波長赤外差分画像について(2005/08/25)
-
ひまわり6号で新たに加わった短波長赤外 (IR4 3.7μm) 画像は、赤外画像(IR1)
との差分を見ることでより分かりやすくなるということなので、本頁では
IR4 と IR1 の輝度温度の差を計算して濃淡表示しています。
詳しくは 気象業務支援センターで販売している、
「3.7μm帯画像の解析と利用」という資料をご覧ください。
-
可視画像について(2007/01/01)
-
東京大学(地震研究所・生産技術研究所)で受信したデータを使用して
おります。なお、本頁で提供しているデータは画像ファイル形式の制約から
10bit データを 8bitに落としていますので、
解析用のデータは東大生産研衛星画像アーカイブから入手する方が
データの質の点でよいと思います。
-
検索キーワードは「頁」
-
Google と
Yahoo 登録サイト
の検索で、この「高知大学気象情報頁」を探すときは、
頁とだけ入れてみてください。
最初のページに出てきます。
(Yahoo のWeb検索では出てきません。カタカナのページでも出てきません。残念!)

hits since 2005/11/17